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彼女「ねえ、サンタさんの存在を何歳まで信じてた?」
彼氏「う~ん、もう覚えていないなあ。君は?」
彼女「小学生くらいまで信じてたかなあ・・・お父さんがサンタさんだって知った時は、ちょっとショックだったよ。でも、次の年も気づかないふりしてプレゼントもらったけど(笑)」
電車の中でのカップルの会話に聞き耳を立ててしまいました。自分はサンタさんの存在をいつまで信じてたかなあ?私もちょっと覚えていないなあ。まあ私の場合、幼い頃に父を亡くしたので、「サンタさんがお父さんだった」という感覚もあまりなかったような気がします。あっ、ちょっと暗い話になってしまって、すいません。(それでも幸せだったからご心配なさらないで下さい。)
あなたはサンタクロースの存在を何歳まで信じていましたか? えっ、今も信じているって・・・。すばらしい。